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こちら関西バスアングラーTAKのブログ☆三宅貴浩 Official Blog☆琵琶湖ガイド
大好きな趣味のルアーフィッシングを小学生の頃からやり続けてきたのですが、いつのまにやら趣味の範囲を大きくこえてしまいました!アパレル、世界経済、環境など色々興味がありすぎのTAKのblogです。釣業界もこれまた楽しー☆琵琶湖ガイドとしても活動中! 
プロフィール

三宅貴浩(TAK☆Miyake)

Author:三宅貴浩(TAK☆Miyake)
・プロアングラー fishing tackle tester・developer&demonstrator
・大阪府出身・在住
・遊漁船業務主任者 滋賀県140号

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秋の魚は気まぐれ
冷たい雨がじゃんじゃん降っていましたが、ようやく天気も回復
JB2東条湖戦も終わり、残すプロ戦は今週末のJB津風呂湖戦のみ

津風呂湖のプラにも何回か入りましたが、先々週~先週の1週間だけをとってみても魚の反応やいる場所、好む動きは徐々にですが明らかに変化していました。

変化の激しい天候、気温と上昇気味の水位がまずベイトに影響を与え、連鎖してバスの動きに変化がでているような感じでした。

夏の終わりからの日による釣れ方の感覚としては、まあまあ釣れる→ややシブ→めちゃ釣れ→激シブ→鬼釣れみたいな感じで、まさに日替わり。
週末ははたしてどうなっているでしょうねー

こんな状況だといかに柔軟にエリア、釣り方を変えられるかは重要になりますよねー。とくに試合ではプレッシャーという要素が加わりますし・・。

自分が最後にプラに入った時点では、ややジブくらいのサイクルにあたった感じでした。
ということは、この前の土曜日、日曜日あたりがめちゃ釣れくらいか?
この流れで行くと、今度の土日は激ジブか鬼釣れの両極端などちらかか??
秋の釣りは天候にもめちゃくちゃ左右されそうですし、予想は不可能ですよねー

最後にプラに入ったときは、結構難しい印象でした。ただデカイやつとキーパーサイズの着き場が明確に違っていました

けっこう引きました
(良く引きました

53
(このバスは54センチ。この日は3本で5キロを超える魚を釣りましたがこのうちの1本くらいは誰かが試合中に釣ってくるかもしれないのが、秋の面白さでもあり、怖さでもありますよねー

湖全域をまわりましたが、多分右でも左でも真ん中でも、釣れる人はどこでも釣れるだろうなというような湖の感じでした
逆にいうと日替わり色が強いので、思いこむとコケル感じもしました

別に年間暫定順位が1位や2位というわけではないですし、プレッシャー等とは無縁なので、競技が大好きな自分は全てのコンペティターに失礼がないように、手を緩めるようなことなくおもいっきり攻め続けて、最後の最後まで楽しみつつ全開でいきたいと思います



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テーマ:フィッシング - ジャンル:趣味・実用