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こちら関西バスアングラーTAKのブログ☆三宅貴浩 Official Blog☆琵琶湖ガイド
大好きな趣味のルアーフィッシングを小学生の頃からやり続けてきたのですが、いつのまにやら趣味の範囲を大きくこえてしまいました!アパレル、世界経済、環境など色々興味がありすぎのTAKのblogです。釣業界もこれまた楽しー☆琵琶湖ガイドとしても活動中! 
プロフィール

三宅貴浩(TAK☆Miyake)

Author:三宅貴浩(TAK☆Miyake)
・プロアングラー fishing tackle tester・developer&demonstrator
・大阪府出身・在住
・遊漁船業務主任者 滋賀県140号

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ルアニュー発売 いろいろな釣り方
一週間って本当にあっという間ですね・・
この前ルアニュー発売って書いたところのような気がするのですが・・。

ルアニュー
(WESTは金曜日、TOKAIは月曜日発売です よかったら他の記事に目を通すついでに自分の記事も見てやってください

冬場はトーナメントもないですし、魚がタフな分逆にいろいろな釣り方を試したりできます。
ハイシーズンの沢山バイトがあるときに魚の釣れる感覚を確かめるのももちろんいいのですが、真冬のバイトが少ない時だからこそいろいろ確かめて確認するもの悪くないです 
激タフの中でデカイのが釣れたらその釣り方は本物かもしれません

今結構やっているのが、ヘビー、ライトをとわずキャロライナリグです
何をいまさらという感じですが、じっくりやりだすと奥が深いというかこの釣り実はめちゃ難しいです。

ロッドの種類、ラインの太さ、種類、リーダーの長さ、シンカーの重さ、ルアーの種類、リールの種類、足場(船、陸)、水深、地形、風、季節、その他いろいろな要素で全く使い方、魚の反応が変わります。

最近ハマっているのがややショートリーダーキャロのダウン&アップヒルの釣りや(ダウンヒルがメイン)、スロー・フローティングジャークベイトのダウン&アップヒル(こちらはアップヒルがメイン)の釣りです。
自分の中ではこの2種はかなりリズムに合うというか、このリグの理に適う釣り方のように感じています

基本的にキャロはいったんシンカーとワームがボトムに着底すれば、あとはほぼ両方が底に着いたままです。(ズル引きには最高です
巻きキャロ等は別ですが、ディープのフラットボトムではとくにこの傾向が強く、ロッドをあおってもリーダーがある程度長ければ殆んどワームは浮きません。(シンカーが持ち上がるだけ
シンカーのウエイトが重く、水深が深ければさらにこの傾向は強くなりますよね。

連載記事
(どんな釣り方もそうですが、キャロも使い方次第で可能性は無限大ですよね

キャロやスプリットのメリットとして、ルアーに直接的にシンカーのウエイトがのらないのでナチュラルに動くということがあります。
このメリットを傾斜のある地形を活かして、うまく引き出せば結構釣れますよね

キャロをずっとやっている人には当たり前だと思いますが、あらためてこのリグに感心しています
キャロ以外にも面白い釣り方はいっぱいありますよね。(釣れる、釣れないは別にして
他にもいろいろやってみよー

あと今週号のルアニューにはフィッシングショーの情報も載っています。
また見てみてくださいね

フィッシングショー記事
(2月7日、8日 フィッシングショー大阪2009開催



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テーマ:フィッシング - ジャンル:趣味・実用

冬の経済 冬の釣り
1月はいく、2月はにげる、3月はさるとはよくいったもので年明けからの3ヶ月間は毎年矢のように過ぎていきますね

テレビをつければ世の中、不況、不況の一色ですが、この「不況」と言う言葉、いったいどういう意味なのでしょう?
この質問をされてしっかりと答えられる人はどのくらいの割合なのでしょうか
また、「経済」とはいったいなんなのでしょう。

人間の心理は本当に不思議で奥が深いです 
どんな投資でも市場の「センチメント」を冷静に分析できる人は勝てますが、これの意味するところは要するに経済も心理、欲求で動いているということですよね。

こう考えると市場全体の欲求、心理を分析して戦略を考えたり、自分のメンタルを自在にコントロールすることが、何をするにおいてもものすごく重要になることは間違いなさそうですよね

この厳しい冬の時期に1匹の魚に出会うにも、自分のメンタル、フィジカルをコントロールすることと、魚の「センチメント」を分析することは必要不可欠なように感じます

この時期の釣りで意外に見逃されがちなのが「流れ(カレント)」です。
夏場はこれを意識して釣っている方は多いと思います 夏は自分自身が暑いので、イメージ的に涼しそうで酸素が多そうな場所が魚にも良いのではという感覚が掴みやすいですよね。

でも冬場は寒いのでついつい流れの要素よりも日当たりや、風を遮る場所、ベイトフィッシュのたまりそうなところ等に目がいきがちになります。
でも冬であっても魚は確実に流れを意識しています

夏場と比較して冬場は流れという要素の占める重要度と意味が若干異なると自分の中では考えているのですが、ここが冬の1匹に高確率で出会うためにものすごく重要な部分であると自分の場合は確信しています。

流れを意識しやすい河川やリザーバーの上流付近等ではわかりやすい場合も多いですが、本湖のディープと流れの関係や完全に止水の野池と流れの関係等になってくると、どういう風に考えればよいのかだんだんわかりにくくなりますよね

例えば奈良県の布目ダムの冬でいうと誰もがディープのワカサギ隣接と考えると思いますが、この時期にだれもがやりそうにないサイトで日当たりの良い流れのあたる岸際のシェードを流すと・・・、なんていうこともあるかもしれませんよ

副ダム
(現在流れが復活している布目ダムの副ダム。水深は激浅。水温は朝で5度を切るほどのこの上流付近。一見流れがありすぎて寒いですし、生命感も?なように感じますが、本当にバスはいないのでしょうか?)

バスは冬でも餌をとらないと生命活動を続けていくことはできないわけですし、パワーのある個体ほど寒い中でも餌を普通に追いかけていたりします

経済もバスもどちらのセンチメントも同じで、自分が不況(低活性)と思い込んでいるだけで、実は見方を変えると目の前に一筋の活路(高活性)がいつも存在しているかもしれませんよね

こう考えると脳みそはいつもスポンジのようにしておきたいですね(スカスカという意味じゃないですよ



テーマ:フィッシング - ジャンル:趣味・実用

新しい家族をお迎え!たれみみのはなちゃん*:.。☆..。.(´∀`人)
先週も大変バタバタとした1週間でした
今週はさらにその何倍も忙しくなりそうです・・ でもたのしぃー

さて、先日までに何回かにわたって偏光サングラスα-sightをご紹介しましたが、実際にかけるとどんな感じになるのかというメッセージを頂いておりましたので、今日、先日ご紹介したモデルをかけて相方に写してもらいました

αサイト1
(先日ご紹介したモデル

αサイト着用時
(かけるとこんな感じです

普段かけるにも全く問題ないデザインだと思います。
今日はテストも兼ねて、運転時以外の時間もできる限り長く着用していましたが疲れは皆無でした またライトブラウンのレンズカラーは、ごく自然な見え方で日常使いにも最高でした

そしてそして、先月ペットのきんたろうが星になってから、動物好きの自分にとってはちょー寂しい時間を過ごしていましたが、今日新しい家族をつれて帰ってきました

その子は・・、










はなちゃん
(たれみみロップのはなちゃん(はな子)♀です 超カワイィ━━━d(ゝω・´★)━━━ッ!)

この子は少し前から目をつけていた子で、ちょー人なつっこくてまだまだ子供ですが、つれて帰って
1時間でもうトイレも覚えちゃいましたΣd(゚∀゚)ィヵ酢!!

このブログは動物つながりの方々にも見て頂いているのですが、これからは、はなちゃんをどうぞよろしくお願いいたします(*・ω・)*_ _)ペコリ

さあ今週も頑張るぞー



テーマ:フィッシング - ジャンル:趣味・実用

ルアニュー発売 この時期のリザーバー・・
年が明けてから早くも3週間が過ぎ、もうあっという間に1月も終わりそうです

金曜日はルアーニュースの発売日だったのですが、やはりこの時期はどこの湖も厳しいですよね
自分が連載記事を書いている布目ダムも例外ではなく、近年まれに見る減水と最低水温期に近づいてきているレイクコンディションがミックスされてだんだんと一筋縄ではいかなくなってきています

現在、減水で一人で船を降ろすのは超至難の業状態になっています
また橋の上はワカサギ釣りの人だらけで、その下を通過するときはかなりの注意が必要です

橋の上の人々
(橋の上はワカサギ釣りの人だらけ

何とか魚を触ることはできましたが、やはりかなり考えて釣らないと難し過ぎますね
この時期は忍耐力も必要とします

ルアニューの連載記事
(コンビニ、キヨスク等に売っていますので、またよろしければ目を通してみてくださいね

この時期のリザーバーで釣りをしていると、感覚が麻痺して20mという水深が浅く感じてくるから怖いですよね
早く春にならないかな~



テーマ:フィッシング - ジャンル:趣味・実用

反響が多数あったので、別のモデルもご紹介!
先日から偏光サングラスについて何回か日記を書かせてもらいましたが、質問やご意見等を含めて多くのメッセージやご連絡を頂き、他のモデルも機会があれば紹介してほしいという内容を頂いておりましたので、今日も別のアイテムをご紹介したいと思います

今回ご紹介するのは実際に相方が釣りの現場で愛用しているもので、前回に引き続きこれも抜群の装着感と飽きのこないオーソドックスなデザインが特徴のモデルです。

「α-sight・MS101s」というモデルです
このフレームの最大の特徴は、従来のセルフレームにベータチタンのテンプルを組み合わせたというところにあります。

モデルMS101s
(「α-sight・モデルMS101s ワインレッド」 レンズは晴天時のサイトフィッシングにおいて最強の「シューティングレッド」です

フレームの説明の前に、シューティングレッドというレンズをご存じ無い方のために簡単に説明しておきます

自分自身がスキーのモーグルでコブ斜面を滑っていたので非常に良く理解できるのですが、このスポーツでは動いていてなおかつ明暗がある視野の中で、凹凸を瞬間的にとらえたりする視認性の向上がものすごく大切になります。

釣りにおいても全く同じで釣り人自身も船や徒歩で移動していますし、波という要素があり魚も移動しています。このような中で大切になるのが水中の対象物の輪郭をはっきり際立たせるための高いコントラスト性能です。

シューティングレッドというレンズを一言で言い表わすと、「究極のカラーコントラスト性能を持つレンズ」と言えます。ブラウンの偏光膜をベースに赤・黄といったカラーを企業秘密配合しています
魚や障害物が作り出す影や明暗が非常に見えやすくなり、わずかな変化を見逃しにくくなります
常に変化する「動」の状態の中から、魚や底質等の変化を瞬時に見分けることに大変優れたレンズカラーです。

「普通の赤系レンズやろー」と思っている方は、是非一度天気の良い日に使ってみてください。きっと納得できると思いますよ
ただし、当り前ですがもろ刃の剣でローライトになると見えにくくなります。ローライトにはローライト専用のレンズがあります。
最高の視界を常に確保したい場合は、やはりレンズカラーを使い分けることが一番の方法ですよね

話をフレームに戻しまして、この軽量・超弾性のベータチタンという素材をテンプルに使用することで絶妙のフィット感を得ることができ、独自のデザイン性も演出してくれます

ベータチタンテンプル
(ベータチタンテンプル サイドからの締め付け感がなく、非常に快適なかけ心地をキープします。フィッティングなしでも十分に使用できるレベルです

このフレームもかけてみるとわかりますが、本当にかけ心地が良いです。
またレンズの周囲を広めにセルが覆っているので光が入りにくく、より釣りの現場向けのデザインと言えます。

軽さや大きさ的にも女性に使って頂くには最高ですし、もちろん男性が使っても全然OKです
シンプルで誰がかけても似合いやすく (本当にどんなタイプの骨格にもマッチングしやすいですよ) 飽きがきにくいデザインです
釣りだけではなく、軽量なのでスポーツシーンにも最適です

レンズ正面 シューティングレッド
(正面。シンプルで飽きのこないデザイン。カラーは全3色

とりあえず1本α-sightを試してみたいという方には、この「MS101s+シューティングレッド」は大変良い組み合わせだと思いますよ



テーマ:フィッシング - ジャンル:趣味・実用

極上の1品 超フィット感
ようやくここ数日は、寒さが若干増しになった気がしますね

先日の日記の中で、メガネの坂本(http://sakamoto-t.co.jp/index.htm)のレンズマスター坂本氏が超オシャレで掛け心地が最強のメガネをかけていたという内容を書きましたが、そのフレームの使用感はそのままにコストをやや抑えたα-sightバージョンのフレームが実は完成しています

今回、一般市場向けのプロモーション用も兼ねて作成して頂いたものが先日届きました。
もちろん釣りでも全く問題なく使えます。というかむしろ釣りに積極的に使って欲しいくらい集中力が維持できるフレームです。

サングラス、眼鏡、ゴーグル、レンズ等というアイテムの良さは、釣り以外の様々なシーン、マーケットに幅広く応用が可能というところです。
釣り竿はスノーボードでは使用不可能ですよね

これがそのフレームです

α-sight1
(レンズは普段の使用にも全く違和感のない、自然なカラーのライトブラウン

α-sight2
(正面)

α-sight3
(手前側)

このフレームの最大の特徴は、フロントバー、レンズサイドとテンプル(サイドのツル)が完全に独立しているところにあります。

α-sight4
(おわかり頂けるでしょうか?フロントバー、レンズサイドとテンプルは完全に分離しています

今までにもこういう形状のものはたまにありましたが、形状がアンバランスなものやデザイン重視で機能的に粗悪なものなど往々にしてダサいものが多く、眼鏡とサングラスの両方に応用できるようなものはなかなかありませんでした。

このフレームの最大のメリットは、テンプルにかかった様々な負荷(掛け外しによる横方向への広がりや、ケース内での上下方向の負荷等)がレンズにかからないという点です。
また逆にレンズの負荷がテンプルにかからないとも言えます。このため、従来の一体化構造のものではどうしても耳や鼻にレンズ、テンプルの負荷がダイレクトに伝わっていたものが殆どなくなり、まるで何もかけていないくらいの最高のフィット感を得ることができます。

このため実店舗にてフィッティングを施さなくても、ほぼ最高の装着感を得ることができます。(もちろん正確なフィッティングをすれば、更なる上級なフィット感を得ることはできます

また偏光レンズ(偏光膜)の最大の弱点である歪み、はがれ等は、長期間サングラスを使用しているとフレーム、レンズへの負荷で必ず起こってきます。
しかし、この独立フレームの場合はレンズへの負荷が非常に軽微なために歪みの発生も大きく軽減されます。

歪みが起こると偏光レンズとしての機能が著しく低下することはもちろんですが、最悪な場合は気分が悪くなったりもします。
偏光サングラスをメンテナンスするという概念自体がないという方も結構おられることに最近驚きました。偏光レンズは確実に劣化します。決して耐久性が高いマテリアルではないです。

α-sight5
(サイドからの光の入りが気になる方は、α-sightオリジナルの本皮製手縫いの本格的サイドカバー(http://sakamoto-t.co.jp/sight/fd/fd.htm)を着用して、さらに個性を主張することもできます

α-sight6
(テンプルのカラー、デザインを今回はレンズの色に合わせてみました!他にも黒ベース等フレームのバリエーションはいくつかあります

そしてもちろんですがフレーム唯一の稼働部分であるヒンジ(蝶番)の部分がレンズと分離しているために、テンプルの頻繁な開け閉めの負荷が全くレンズにかからないので、偏光膜への負担は大きく軽減されます。

α-sight7
(ヒンジ(ジョイントの部分)がレンズと分離しています

このフレームはサングラスはもちろんメガネにも使え掛け心地も最高ですが、何よりデザインが街中でも普通に使えます。車から降りていきなりキャストを開始するようなオカッパリアングラーにも、ずっとかけっぱなしで使えるので最高のアイテムだと思います。

よくあるセルフレームスポーツタイプのサングラスは、はっきりいって普段使いにはちょっとヤバいです。車の運転程度でしたらまだいけますが・・。
普段釣りをする格好で街中にでたら、かなりマズイアパレルって結構ありますよね。

自分はサングラスが大好きなので、この偏光が手元に届いてからおもちゃを買ってもらった子供のように、毎日見たりかけたり、さわったりしています
さすがレンズマスターが「このタイプのフレームのメガネをかけるとやめられない」というだけのことはありますよね

人と違ったものが好みで、クオリティの高いアイテムを追求したい人には最高のアイテムになると思います

月末にはさいたまスーパーアリーナで、「平成20年度彩の国経営革新モデル企業指定式」にて本年度はわずか5社しかないモデル企業に指定されるメガネの坂本
当日はテレビを含めた多くのメディアも来場します。
このような優良企業と一緒に仕事ができているということは、本当に嬉しいことですよね


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JBゼッケン1で挑戦の年 ダブルシングルゼッケン
ようやく週末より気温が徐々に高くなるみたいですね
フィッシングショーもだんだんと近づいてきました。
2週連続で開催されるこの催しが終われば、すぐにトーナメントシーズンに入りますね

昨日、今年のJBプロシリーズのゼッケンが届きました。
自分もついに「ナンバー1」をつけてトーナメントを戦う年がきました

JB登録初年度は右も左もわからない湖、試合環境で何とか1年をクリアーした状態でしたが、終わってみればお立ちにも立つことができ、年間もシングルで終えることができました。

それから毎年徐々に年間ランキングを上げていくことができ、シングルを維持し続け昨年が2位。
今年はゼッケン1をつけてチャレンジします

JB津風呂湖シリーズは素晴らしい湖、素晴らしい津風呂湖観光の方々、そしてO出さん、K多さんを中心とした最高の運営スタッフ、そして最高の参加者のメンバーたちによって開催されています。
そのどれがかけてもダメなんですよね

津風呂湖表彰台
(2008JB津風呂湖シリーズでは、優勝、準優勝をすることができました

ここまで楽しんでこれたのも、この全てがあってこそ。
本当に自然の恵みと皆さんに感謝しています
皆さんとまた1年間トーナメントをやれることが、本当に死ぬほど楽しみです

そして昨年から運営がスタートしたJB2東条湖シリーズ
もちろん去年が初参加で、ほぼ初の湖だったわけですがこちらも表彰台に立つことができ、パートナーのKさんとともにいろいろなエキサイティングなシーンを楽しむことができました

東条湖表彰台
(2008JB2東条湖シリーズでも入賞することができました

一昨年の暮れに、東条湖の公式チームであるベストランのボスM下さんのこのシリーズにかける熱い思いを聞き、自分の釣りの幅の拡大や各地域の活性化のためにもいっちょ出てみるかと思ったのが始まり
こちらも運営スタッフの方々はもちろん、東条湖観光の最高のスタッフ、そして出場している参加者のメンバーも最高です!

こちらのシリーズもシングルゼッケンを得とく
昨年は東条湖で初めて年間の各シーズンを経験し、様々なエリアも見ることができました
経験値も十分に蓄積された2年目の今シーズンは、最高のパートナーKさんとともに頂点を目標にチャレンジしたいと思います

2009シリーズゼッケン
(両シリーズのゼッケン 競技は頭も使いますしほんと楽しいですよね

全国には様々な湖やトーナメントがありますが、そのすべてで沢山のドラマがあると思うと本当に面白いですよねー。
今シーズンが始まるのが今からものすごーく楽しみです



テーマ:フィッシング - ジャンル:趣味・実用

フォトコンテスト賞品授与・ポパイ近畿店
昨日も相変わらずかなーり寒かったですね~
風邪だけはひかないように気をつけないと・・。

さて、昨年の10月頃にポパイのフォトコンテストなるものに相方の要望で参加したのですが(相方はこれ系が好きなんです・・・)、期間中に50UPも結構釣りながら、毎回規定の専用メジャーを忘れたり、写真を撮るのを忘れたりでギリギリにようやくしょぼーいサイズでエントリー完了

しかーし なんと賞品を頂けるということで近畿店さんにおじゃましてきました

ポパイ近畿
(ポパイ近畿)

近畿店のボス、店長のSさんは残念ながらお休みでした お話したいこともあったのでまた次回に~

ソフトクーラーバッグ&マルチツアータオル&カレンダーを頂きましたー

フォトコン授与 Kさん
(Kさんより賞品の授与。後ろで写真を撮ってくれているカワイイ女性がネイルアートが素敵な(注・期間限定)近畿店の看板レジ嬢です 他にももう一人カワイイバイトの子がいますよ

クーラーバッグ
(このクーラーバッグは夏場にめちゃ重宝しそうですよねー

そしてその後Kさんと少し話をしていたのですが、ポパイ近畿店にはKさんも期待をしている優秀な若いスタッフがいます。
彼らとも少し話しましたが、皆それぞれ頑張っていてほんとに頼もしいですね

自分の過去の経験や周りを見ていても思いますが、20代中盤くらいまでにどんな経験をし、誰と仕事をし、誰のどんな影響を受けたかでその後の自分自身の方向性を大きく左右することは間違いないと思います。自分を伸ばしてくれる人のもとにいることはちょー大事ですよね

彼らと少しでしたが話をさせてもらって、自分もまた多くのことを学びました。
純粋に釣り具屋さんという小売の現場をじっくりと見させてもらい、現場の話を聞かせてもらい、また新しい気付きが沢山ありました。現場で話さないと絶対にこの気付きはないですよね
機会があればもっとじっくり話してみたいです。今日はありがとねー

優秀な上司であるSさん、Kさんという人生の先輩のもとで、仕事を通していろいろ学んで頑張ってくださいね

期待の若手
(近畿店の若手3人衆 近畿店の運命は彼らの腕にかかっています )

S田くん
(彼は期待のニューフェイスS田くん。決して立たされてるわけではありません 皆さん彼にガンガン質問してくださいね

Kさん今日は長いことすみませんでしたー


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偏光サングラスα-sightのスゴさ・続き
もともと自分はプライベートではもちろん、陸上競技やウィンタースポーツでガンガンにサングラスを使用していたのですが、その分釣り用の偏光にもこだわりがありました。
そんな中でα-sightを使い始めたきっかけはSHINGOプロからお話を聞いたことが始まりですが、素晴らしいアイテムを教えてくれたSHINGOさんに本当に感謝しています

使い心地という点について、オーダーメイドスーツ等を一度は作って使用したことのある方は、既製品とのフィット感の違いが一目瞭然だということはお分かり頂けると思います。

半年前に坂本さんのもとを訪れた時に、ご本人がかけておられたメガネがちょーオシャレで気になったので質問をしたことがあったのですが、このメガネの装着感が半端じゃなく良いのです
ご本人も「このメガネをかけると、他のは無理」と言うほど
メガネ屋さんが自分でかけているメガネほど、説得力のあるものはないですよね
しかし、お値段はやはり高いです。

今回訪れたときにこのフレームを若干コストダウンしたα-sightバージョンが完成していました。この掛け心地が半端じゃなく良いのです
画像は後日また機会を見て載せますが、偏光サングラスとしての光をシャットアウトする部分の機能はデザイン的に若干スポイルされますが、かなりオシャレです。

実際に自分もかけてみたのですが、真剣にかけていることをすっかり忘れてずっとそのままで話していた程です。
このフィット感や違和感なく使えるという部分は、レンズの選択と同様にものすごく重要です

フィッティング1
(今回もすべてのモデルをスーパージャストフィットしてもらいました

サングラスのフレームは両耳と鼻の両側の4点で支えているわけですが、フレームの種類はもちろん、レンズの重さとのバランスによっても全く使用感が変わってきます。

また耳のカーブや位置、鼻の形や耳からの距離は各人で全く異なりますので、既製品がそのままジャストフィットする可能性は皆無に近いです。
そこで重要になるのがお店でのフィッティングになるわけですが、実際には全員がフィッティングをしてサングラスを作ることはなかなか難しいですよね。

的確なレンズのはめ込みやフレーム調整ができるのはメガネ屋さんでないとほぼ不可能です。そこで重要なのが適切にレンズがはめ込まれたもので、万人がかけても平均的に似合い、掛け心地も良いフレームです。

メガネの坂本さんではレンズはすべてレンズマスター本人がはめ込み、フレームバリエーションも非常に豊富です。またもちろん気に入ったフレームにレンズをはめ込むことも可能です。

フレームバリエーション
(フレームのバリエーションも豊富です

人間の感覚器官は機械ではないので無意識のうちにどんどん疲れてきます。
眼球やそこから派生する様々な疲労は確実に集中力を奪い、筋肉を硬直させ頭痛を引き起こしたりもします。

試合の後半でのあと1発の集中力を引き出す要素に、実はこの偏光サングラスのフィッティングがかかわっているのは間違いないような気がします。普段からメガネを常用している方には、この感覚はおわかりいただけると思います。

合わないレンズやフレームは眉間にしわを寄せさせ、何度も顔からのズレを修正するために無意識に手をサングラスにかけさせ、そのうち鼻や耳の痛み、キャップやサンバイザーとのミスマッチも気になりだしたりします。

もしこれらの点が全く気にならず、かけていてもまるで空気のような感覚でいられたら一段と集中力を高めることができるのは間違いなさそうですよね

フィッティング2
(やはり理想は完璧なフィッティングです

関西でもα-sightを手にとることができる環境を作れるようにできればと現在考えています。また様々な業界とのコラボレーションができるのも偏光サングラスの良さです。現在これも思案中です。
またα-sightを使ってみたいという方は、お気軽に自分に質問をしてくださいね

フィッティング3
(このミリ単位でのフレームフィッティングとハイクオリティのα-sightレンズの複合要素で、自分専用の最強の偏光サングラスができるわけです

また、α-sightのレンズの開発には、このレンズの誕生に大きく関係している、メガネの聖地鯖江にいるスーパーレンズビルダーの存在を抜きにしては語ることはできません
このあたりはまた機会を見て、どんどん書いていきたいと思います


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またまた東京 α-sightのスゴさ
年明けから結構ハードな予定を消化しております
今回の東京もタイトにスケジュールを詰めていたのですが何とかこなしました。

冬場は東京都内もホテル利用客が減るようで、どこのホテルもわりとアバウトな予約でも泊まれます。

ロビー
(ホテルもこの時期はそこそこ空いてます)

モーニングコーヒー
(このホテルは初めてだったのですが、4種類のシロップを選択できるモーニングコーヒーのサービスはなかなかでした

ホテルによってベッドマットや枕の固さが違うのは当たり前なのですが、自分はこの違いが結構気になる人でなかなか眠れないときも多いです やはりマイ枕が必要か

部屋とあし
(最近火事のニュースも多いですし、部屋に入ってまず避難経路と火災報知機の有無を確認しました・・

そして東京での全ての予定を終わらせ、今回ものすごく楽しみにしていた約半年ぶりの「メガネの坂本」さんへの訪問へ
到着した時はすでに夕方でした。

αサイト
(偏光サングラスα-sightがタップリ

自分のスポンサーである「メガネの坂本」さんは知る人ぞ知るスゴイ会社なのです

まず坂本さんのお父様である坂本槌巳氏は、時計に関する非常に高いスキルである「C.M.W(Certified.Master.Watchmaker)」の有資格者であり、この資格は現在ではもうとることはできなくなったために、いわば時計界におけるスーパー重鎮、国宝級の人物といえます

新聞記事など
(テレビにも出演し取材も多数受けておられ、まさに自分の好きなマンガ「ギャラリーフェイク」を地で行く人物です

そんなスーパースキルホルダーのお父様の遺伝子を受け継いでいる、偏光サングラス「α-sight」の産みの親である坂本健博氏のつくるアイテムがスゴイということは容易に想像ができると思います。

世の中には偏光サングラスは沢山存在しますが、それらの特性を完全に把握した上でつくられているα-sightという偏光サングラス。
しょうもないモノのはずがないということは、おわかりいただけると思います。

埼玉の優良企業表彰
(埼玉県の優良企業として表彰され、県知事もα-sightを絶賛。日本の各都道府県の知事さん達もこの写真の埼玉県知事のようにα-sightをかけて、ちょい悪系スタイリッシュオヤジになって欲しいものです

偏光サングラスの重要性はバス釣りをされる方は当たり前のようにご存じだと思いますが、一般にはまだまだ浸透していません。偏光サングラスと普通のグラサンは完全に別モノです。ウィンタースポーツ、モータースポーツのヘルメットバイザー、湖、海系レジャーはもちろん、ドライブにもこの偏光レンズがあるのとないのとでは雲泥の差があります。

また釣りをされている方、偏光を普段から使用されているプロの方であっても、実はその特性、使い方、レンズのクオリティを知らないがために損をしているアングラーもめちゃくちゃ多いと思います。自分もその一人でした。

またたまにα-sightを使用している方からの質問で、これこれこういうシチュエーションで他の偏光より見えにくい等という内容をお聞きすることがありますが、これは当たり前です。それは完全に使い方、レンズの選択を誤っています。
そういう方には全天候型のスペシャルレンズである「3D52」や「ライトブラウン」「イエローグリーン」等の平均的レンズの使用をお勧めします。

メンテナンス&ニューモデル作成
(昨シーズン酷使した各モデルのメンテと、今シーズン新たに導入するモデルをセッティング、作成してもらいました

世の中の真理、物理の法則で当たり前の作用、反作用の法則は偏光サングラスにももちろん当てはまります。(広義において) ある部分でものすごい効果を発揮できるものは、別のシチュエーションでは能力がスポイルされ力を発揮できないというものは沢山あります。
だからこそある部分では半端じゃない力を発揮できます
カーレースのマシーンのセッティングと同じです。ハイスピードコースでは全体的に最高速重視のセッティングにするので、その分加速は悪くなりコーナーは遅くなります。

α-sightはここぞという場面でレンズを使い分けることで、最高のポテンシャルを発揮します また多くの方がそう考えているのではと思うことに、偏光サングラスさえかければ見えている範囲の反射(ギラツキ)がすべて均一にカットされると思ってはいないでしょうか。

これはありえません。角度によっては一切反射をカットできない部分もあります。見る対象物への距離、光源と波の角度、自分自身の顔、目の角度、その他多数の要因で見え方は刻々と変化します。
これを理解してレンズを選択し、流し方、太陽の位置、水の色などを考えてサイトフィッシングを行うと劇的に水中が見えるはずです。またα-sightが光学中心をずらしたディセンターレンズを採用していることも付け加えておきます。

お父様とお母様も
(お父様ともお話でき、お母様にはお土産まで頂いてしまいました いつ伺ってもあたたかく最高のお店です

ちょっと文章が長くなってきましたので続きは次回に



テーマ:フィッシング - ジャンル:趣味・実用

沢山のバスたちと自然から学ぶ 2009年がスタート
あっという間に休みも終わり、5日から仕事はじめだった方も多いのではないでしょうか。

昨年もトーナメントはもちろん、取材、プライベート、プラクティス等で沢山のバスたちに出会うことができました。

激寒のリザーバーでのカバー打ちでの感動の1本に始まり、津風呂湖では春バスの行動を追いかけビッグフィッシュを釣ることができ、初参加となった東条湖では、ものすごくクリアーな水に感動しながら練習ではサイトで50センチクラスを多数キャッチし、春先のハードプラグでの釣りも自分の中では進化しました

テキサス カバーうち
(カバーの釣りはバス釣りの醍醐味の1つですよね

また一晩で増水した晩春のチャプター戦では、一段深くなったバスのシルエットを的確に見つけることがキーになったのですが、偏光グラスの性能やシチュエーションごとの使い分けがどれほど大切かを学習することができました

バスはすごい
(バスという魚はあらゆる面で本当にスゴイと思います

夏場の大会では自分の戦略ミスやメンタル面での未熟さにも気付くことができ、その後の大会に大きく活かすことができました
また取材においてもいつもとは違う環境での釣りですので、ここからも本当に多くのことを学ぶことができました

魚を探すというバス釣りにおいてもっとも大切なスキルの向上についてはもちろんですが、昨シーズンは釣るというスキルについてもかなり進化することができたシーズンでした。

各リグには自分なりの細かいセッティングを施して使用し、ルアーに関してもワンパターンではなく、試合中の魚の状態に合わせて頻繁にチェンジ、アジャストできる場面が多くありました。これは自分にとってはかなりの収穫でした。

カバーの釣り
(ライトタックルを使ってのサイトでのカバー釣りの精度も向上することができました

また釣りをするためには毎回自然の中に1日身をおくわけですが、じっくりと各季節の植物、動物、水、風、地質、天候・・その他を全身で感じることで、そこからも多くのことをつかむことができました。

観察
(陸上の植物の観察は、地質の判別におおいに役立ちました

釣り自体や、その業界の動向についても自分の性質からものすごく興味がありますが、試合に関してはまた全然違う興味があります。
以前から何度か書いてきましたが、自分は競技が大好きなんだと思います

ネットイン
(試合中にバスをネットインするごとに、アドレナリンが出てくる感触はいまでも鮮明に思い出すことができます

相方と
(同船で釣りをすることで、一人では到底気がつくことができないことにも多く気づくことができました

そして今年は、今までとはまた違う視点でいろいろな事に挑戦し、スキルアップをしたいと思っています。
また釣り業界の発展、バス釣りの活性化に少しでも貢献できるように、そして釣りのみではなく地域の経済、環境を視野に入れた総合的な活動が少しずつからでもできるように、行動を起こしていければと思っています

釣り業界も様々な問題を抱えていますし、世界的にもここ10年は間違いなく激動の時代に入っていくと思いますが、一人一人の行動次第で沢山の新たな可能性をつくっていくことができるのではないでしょうか

^^
(この笑顔を自然に出させてくれるのも、バスという魚のもつ「力」ですよね



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正月はやっぱり食べすぎますね・・
あっという間にもう4日。明日からは仕事はじめという方も多いのでは。

1日、2日は実家へ
お墓参りも無事に済ませて、ご先祖様にも新年のご挨拶をしっかりしてきました

おせち、すき焼き、焼き肉、洋&和のスウィーツ・・・、ちょっと食べすぎました・・
普段からかなり小食な自分ですが、正月はどうしても食べないわけにはいきません。

相方の実家
(実家でまったり。床暖房ってめちゃ眠くなります・・

その後、今度は自分の実家に移動して神戸のお墓に墓参りをしてから買い物へ。

神戸
(昔はしょっちゅうきていた神戸の海

神戸2
(やっぱり子供のころ育った近辺はいつ来てもいいですね

一通り買い物をしてからピーク時間をはずして、早めの夕食。
ロケーションの良い景色とA5神戸牛がうりの焼き肉のお店へ。時間を外したのでめちゃ空いててよかったです

焼肉のお店
(景色はちょーいいです カップルにもお勧め

お肉
(またここでもかなり食べすぎました・・・。胃がヤバめ・・

午前中は全然でしたが、夕方からは人も車もめちゃ増えてきました
早めに切り上げて、実家に移動してまた食べまくり・・・。
しばらく何も食べなくてもいいかも・・。

イルミネーション
(神戸のイルミ 年末に病院に行ったおかげ?でここ何日かは久々にリラックスしました。でもずっと出かけっぱなしですが・・・

今日も朝から予定があるので、そろそろ寝ないとまたヤバいですね


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2009年 早速バタバタ
皆様、新年あけましておめでとうございます

本年も何卒よろしくお願い申し上げます

今日も朝から何だかんだとバタバタし、相方の実家に義妹夫婦もきていたので、いろいろ遊んでさっき帰ってきました

明日は朝からお墓参り全開の一日となりそうです。

今年もいろいろ楽しいことが起こりそうな、そんな予感がします
年初はいつも目標等もあって楽しいですよね

達成できるように努力し頑張りたいと思います


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