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こちら関西バスアングラーTAKのブログ☆三宅貴浩 Official Blog☆琵琶湖ガイド
大好きな趣味のルアーフィッシングを小学生の頃からやり続けてきたのですが、いつのまにやら趣味の範囲を大きくこえてしまいました!アパレル、世界経済、環境など色々興味がありすぎのTAKのblogです。釣業界もこれまた楽しー☆琵琶湖ガイドとしても活動中! 
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三宅貴浩(TAK☆Miyake)

Author:三宅貴浩(TAK☆Miyake)
・プロアングラー fishing tackle tester・developer&demonstrator
・大阪府出身・在住
・遊漁船業務主任者 滋賀県140号

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これからの季節ますますこのダイビングミノーが活躍☆
今日も50アップのキッカーを選んでつれてきてくれたのは、スティーズミノー125EXDR⭐

これからの季節ますますこのダイビングミノーが活躍するのは間違いないです!😉
しかしめっちゃ釣れる( ´艸`)

👉https://youtu.be/xiLMtkrEW6Y
■スティーズミノーの実釣動画
👉https://youtu.be/q0yJ6EOeS34





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ついに2020年のDAIWAの最注目新商品の情報がオープン☆
ついに2020年のDAIWAの最注目新商品の情報がオープンになりましたね!

『スティーズAIR TW』
究極の初速を生み出すベイトフィネス専用28mmのG1ジュラルミンエアスプールを搭載し、専用設計の新しいボディとハンドルまわりで自重はなんと135g。
まさにスティーズAIRは『究極のベイトフィネス専門機』。

ここで多分ユーザーの皆さんは2019デビューのG1ジュラルミン30mmSVスプール搭載の『スティーズCT』との使い分けに混乱される方も多いのではないかと思います。

スティーズCTがデビューした際に自分がなんども口すっぱく言っていたのが、「CTは決してベイトフィネス機ではない。あくまでもスティーズSVTWの30mmスプールバージョンである」というところです。

今回のスティーズAIRはあくまでもベイトフィネス専門機。スプールもベイトフィネス専用設計の細糸使用を前提とした「28mmエアスプール」。糸巻き量は「6~8lb 45m」

一方スティーズCTはスティーズをベースとした太糸使用も当たり前にこなすG1ジュラルミン「30mmSVスプール」。糸巻き量は「14lb 30~60m」。

自分もCTには通常フロロの12~16lb以下のラインはほぼ使用しません。

スティーズCTの最大のメリットは「太糸を使って軽いリグをキャストし扱える」ところにあります。
今回のスティーズAIRは「ベイトフィネス専門機」で8lb前後の細ラインの使用を前提とした究極の初速を生み出すベイトフィネス専用28mmスプールを搭載したリールです。決してこのスティーズAIRにCTと同じように太糸を巻いてゴリゴリ使うようなことはしないでくださいね笑

それぞれのメリット、デメリットの差をまずは念頭において頂いて、これらの究極の小口径スプールの二機種を使い分けてもらえると、新しい釣りの境地が開かれると思いますよ👍

スティーズAIR、まずは東西のフィッシングショーで実際に手にとってみてください😉

スティーズAIRTW
https://www.daiwa.com/jp/fishing/item/reel/bait_rl/steez_air_tw/index.html





ウィードトップにキャスティングで絡ませる☆
冷え込みがキツくなりヒウオがメインベイト化して、低くなりはじめた2.5m~4mのウィードトップにキャスティングで絡ませることのできるスティーズミノー110&125DR&125EXDR💡

ロングビルでありながら引き抵抗が軽く、飛距離も出るこのルアーですがその使用感、アクションを最大限に引き出してくれるにはロッドの力も重要になります!

BLX LG651M/MLFBはアクション中、キャスト中、ファイト中と負荷のかかり方の違いで曲がり方、位置が絶妙に可変してくれ1番おいしいブランクスの場所をオートマチックで使わせてくれる超使いやすいロッドです!
ミノーのロッドに迷ったらめちゃくちゃおすすめの一本です😉👍

■スティーズミノーの解説動画
👉https://youtu.be/xiLMtkrEW6Y
■スティーズミノーの実釣動画
👉https://youtu.be/q0yJ6EOeS34





固定概念を捨てながらセオリーを大切にする☆
関東遠征から帰った昨日はDAIWA大阪営業所の若手3人と琵琶湖☝今月既に17連勤💧仕事どんだけ好きやねん笑

3人ともホントに楽しく向上心もあり最高です( ´艸`)こういう人材がDAIWAを土台で支えているということがよくわかります💡大切にしていかないとやね!

もちろん南湖オンリーでストイックにせめていき、朝からキッカーフィッシュなグッドサイズをポンポンと織り交ぜながら釣り込んでいきました💡

今の琵琶湖で釣るコツでもある固定概念を捨てながらセオリーを大切にするという部分も3人に解説笑
全く人が眼中にないような場所にもバスがしっかりセオリー通りに沢山いることも体感してもらえたと思います😉

BLX LG 651M/MLFBとスティーズA、スティーズミノーの組み合わせが今の琵琶湖でどんだけやばいかもあらためて再認識できた釣行でした👍 

これからスティーズミノーDR&EXDRが益々デカバスキラー化するシーズンなので、皆さんぜひバイトが出るまで使いたおしてみてくださいね!コツは良い地形、地質のグラストップにしっかりレンジを合わせることです!

来週からもDAIWAを盛り上げていこうな😉👍👍






まあまあ長めの関東遠征終了💡
まあまあ長めの関東遠征終了💡

テストに撮影、研修と盛りだくさんの内容でしたが、すでに公開されているジリオン10をはじめここから2020年のDAIWA、SLPWORKSの新製品が続々発表になりますので、超楽しみにしていてくださいね( ´艸`)





今年は10年ぶりのブラックレーベルのリニューアルの年☆
現在関東からの帰りの新幹線内ですが超満席💧
この移動時間を使ってロッドについて少し💡

今年は10年ぶりのブラックレーベルのリニューアルの年となった2019シーズンでもありました。
最初は様子をみていたアングラーも多かったようですが、使うアングラーが増えていくにつれてそのロッドの良さが一気に伝わった年でもありました!

高弾性、中弾性モデルをSGとLGとして分類し、徹底的にロッドの曲がりにこだわり作り込んだわけですが、その使用感は絶妙で自分のガイドでも本当に多くのゲストさんに購入頂き、その良さを体感してもらうことができました😉

とにかく釣れるロッド、気持ちよく投げれてアクション、ファイトできるロッドとして多くのユーザーさんから好評を得ることができ最高でした✨( ´艸`)

来シーズンも追加機種が登場しますので、既存アイテムと合わせてぜひ使ってみてくださいね☝
間違いなく釣れる魚は増えると思います!
 
つぎはこちらも元年となったCT30mmについても書いてみましょうかね💡

さて、明日からまた湖上生活者🎣





ブリッツマグナムMRも各店で瞬殺でソールドアウト☆
今日は東京でOSPミーティング💡
ガチのミーティングです(゜∀゜) 

ブリッツマグナムMRも各店で瞬殺でソールドアウト✨
これからが本番のルアーなのでガッツリ使い込んでくださいね~❤





今日は一投目からブリブリの50アップ!これがバス釣り笑
昨日と今日を比べても湖の雰囲気が全く違う琵琶湖。
もちろん昨日は日曜の人的プレッシャーもありますが、あきらかにその影響だけではないようです💡

北湖が時期的にも狙い目で、北に向かう船が多いのも印象的な現在の琵琶湖ですが、南湖でストイックに狙うのも楽しいですよ😉
昨日はサイズアップに難儀しましたが今日は一投目からブリブリの50アップ!これがバス釣り笑

いよいよグラストップが下がりだしスティーズミノー110、125DR、125EXDRが効きまくってきましたよ( ´艸`)
ハイカットDR、HP3Dワッキー、スティーズホグDS、ブリッツマグナムMR、トレジャートラップなんかとのローテーションが効果的でっす!






「一段下でダートさせて止められる」ことで今まで反応させられなかったバスを反応させる☆
冷え込みがキツくなりヒウオ、ワカサギが益々メインベイト化して、さらにウィードの高さが低くなりはじめスティーズミノー110&125DR&125EXDRで南湖で釣れる展開💡

2.5m~4mレンジをドラッギングや打ち物、シンキング系ルアー等ではなく、キャスティング+ジャーク&ステイでハイテンポで攻めれるルアーは無風でも強風でもめっちゃ強い👍
飛距離が伸びるので向かい風でも使いやすいですよ😉

この「一段下でダートさせて止められる」ことで今まで反応させられなかったバスを反応させることができ、それがイージーに可能なルアーがスティーズミノー110&125DR、スティーズミノー125EXDRです💡

これからの季節がこのルアーのまさに本番!ぜひ使い込んでみてくださいね(^^)

■スティーズミノーの解説動画
👉
https://youtu.be/xiLMtkrEW6Y
■スティーズミノーの実釣動画
👉
https://youtu.be/q0yJ6EOeS34





ブリッツマグナムMRムービー☆スティーズミノームービー
ここ数日のガイドでもブリブリの50アップの食うタイミングが毎回あり今日も3本出ていますが、秋らしくスティーズミノー125EXDRやハイカットDR、ブリッツマグナムMR、アラバマ、抑えでHP3Dワッキーネコ、HPシャッドテール、スティーズホグDSなどがガッツリハマッてきています😉

濁りや風向き、風速、日照、時間帯、流れ、ベイトなど色々な要素があり、バスを探していく際この時期の琵琶湖はとくにリザーバーっぽい感じもして好きです!
今年の琵琶湖のグラスはまるで4、5年前によく似ていて面白いですね💡

ブリッツマグナムMRやスティーズミノーDR&EXDRもめっちゃお買い上げ頂き本当にありがとうございます!
どちらも超使いやすく釣れるルアーで、今からがある意味レンジ的にも本番なので、ぜひ使ってみてくださいね!☝

ブリッツマグナムMRムービー
https://youtu.be/UqH6qaIbQ0o
スティーズミノームービー
https://youtu.be/q0yJ6EOeS34









スティーズミノーやマグナムMR☆どういう場所で使うのか?
とりあえずスケジュールがバタバタすぎ笑
今日はロケでしたが雷雨でなかなか釣りができず(°°;)でもグッドサイズも釣れてくれました!

先日のラボやここ最近のガイドでも釣果は悪くないです😉
キーワードはレンジ💡

最近スティーズミノーやマグナムMRについて色んな場所でめっちゃ聞かれる(笑)のがどういう場所で使うのか。
大切なのはレンジ合わせです!浅い深いに関係なくしっかりとウィードトップやボトムにタッチするところまで潜行させてくださいね😉

南湖のスタンダードな水深の3.5~4mでもしっかりとそこまで到達しアクションできるのが、スティーズミノーEXDRであり、ブリッツマグナムMRでもあります👍

ちなみにハイドロカーリーに続き、スティーズミノーDR&EXDRも発売してソッコーでDAIWAの社内在庫がほぼなくなってしまいました(^^;) これから春までが本番のルアーなのですがしばらく手に入りにくくなる可能性が高いので見つけたらすぐにゲットしてくださいね😉











釣りは本能を呼び覚ます最高の遊び☆
関東から大渋滞を抜けて帰ってきて、そのままほぼ徹夜明けでのルアマガロケでしたが、サイズアップするのが難易度マックスの現在の琵琶湖でブリッツマグナムMRは期待通りのビッグバスを引っ張り出してくれます😉
ルアマガの誌面をお楽しみに!

それにしてもOSPが毎年開催しているマスタークラスやDAIWAのDYFCはホントに良い取り組みだと思います💡
現代のゲームやインドアレジャーも確かに楽しいのですが、人間もやはりもとは野生動物。釣りは本能を呼び覚ます最高の遊びで、子供の頃にみんなにぜひ体験してほしいですね😉

参加された皆さん、スタッフの皆さん、お疲れさまでした😉





スティーズミノーDR&EXDRが品薄に☆
スティーズミノーDR&EXDRが品薄になっているようで、スティーズミノー110DRなどはどのカラーもほぼソールドアウト状態のお店もあるようです(°°;)

110、125DRはもちろんとしてこれからの時期は下のレンジをジャーク&ステイで攻略可能な125EXDRの出番が超増えそうです💡

毎日コロコロと様々な条件や食い気が変化している今の琵琶湖。
連日ガイドでも南湖の北から南、東から西、ドシャローからディープまでかなり広範囲に釣り込んでいます。

先日も書きましたがデカい個体に遭遇するチャンスは日々必ず訪れる感じで、巻き系ではブリッツマグナムMR、スティーズミノーDR&EXDR、ハイピッチャーマックスがかなり上向き傾向で、ボトム狙いではHP3Dワッキー、ネコストの1/16ネコリグ、ハイドロカーリー、HPシャッドテールDSが数、サイズを狙うという意味でもバランスがとれていていい感じです😉

ここ数年の「春秋の時間が短い」という傾向から考えて、これから急激に気温、水温の下がるタイミングですが、ベイトとターン、雨を考慮した水色、水質、魚の濃いレンジ、ウィードエッジのポジションを意識しながらの釣りが重要になりそうです👍