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こちら関西バスアングラーTAKのブログ☆三宅貴浩 Official Blog☆琵琶湖ガイド
大好きな趣味のルアーフィッシングを小学生の頃からやり続けてきたのですが、いつのまにやら趣味の範囲を大きくこえてしまいました!アパレル、世界経済、環境など色々興味がありすぎのTAKのblogです。釣業界もこれまた楽しー☆琵琶湖ガイドとしても活動中! 
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三宅貴浩(TAK☆Miyake)

Author:三宅貴浩(TAK☆Miyake)
・プロアングラー fishing tackle tester・developer&demonstrator
・大阪府出身・在住
・遊漁船業務主任者 滋賀県140号

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OH等、着々とこの時期は準備・今年はいくつか大会にも
毎日寒いっ!
でも心は熱い!
その言葉が寒い!

そんな今日この頃ですが、各SNS等とブログを掛け持ちしてやっていると、どこでなんのネタをアップしたかがわけわからなくなったりしますね・・

すでに他ではアップしている内容ですが、この写真は年末に写真データを整理していて出てきた一枚

大会の盾
(以前は年間にかなりの数のプロ戦、チャプター戦、ローカル大会などのトーナメントをこなしていました(;`ー´)o/ ̄ ̄ ̄ ̄~ >°))))彡。知らなーいという方もいると思いますが・・

今は自分自身の釣りに対しての活動の方向性において、トーナメント活動から得られるものについて一通りの区切りがついたので、次の段階の活動にシフトしているわけですが、やはりこのトーナメントからしか得ることのできない様々な物事が存在することは事実です

単純に人と魚との駆け引きとそこからくる緊張感がアドレナリンを大量に分泌させてそれが快感だという部分ももちろんあるのですが、プラクティスから大会当日にかけて魚の動きを予測して探していくという作業、極限のプレッシャーのかかった状況下で魚を搾り出していくというスキル、メンタルを維持するための鍛錬、タックル、各種道具に対しての考察力の向上、そして何よりも釣果としてその日の優劣、答えが明確に出てしまうという点がトーナメントならではの魅力だと感じます

生き物相手の釣りですので「運」という要素も当然あるのですが、努力やセンスが勝率に影響しているということは紛れも無い事実です。

どのような形、どのような大会になるかはわかりませんが、今年からまた徐々に大会にも参加していきたいと考えています(;`ー´)o/ ̄ ̄ ̄ ̄~ >°))))彡

今までの経験上、プロトーナメント等に「真剣に」参加したことのある大会経験者には、釣りの技術や道具に対しての考え方に深みがあるアングラーが多いということはいつも感じています(^ー゚)ノ

今トーナメントに参加すれば、以前とはまた全く違った組み立てができると思うので、それを考えると大会に参加したくてウズウズしてきます(*゚▽゚)

そして次の写真はオーバーホールが完了したスティーズ

OH済スティーズ
(自分の釣りのスタイルには、絶対になくてはならないリールです(*゚ー゚))

このリールがなくなると、自分の釣りのポテンシャルがそ~と~低下します
そのくらいハイポテなこのリール
使いこなせば使いこなすほどにキャストすることが本当に楽しくなる、そんなリールです(*‘∇‘)

もし「いやいや、スティーズはアカンでしょ」という方がいらっしゃいましたら、是非ご一緒に一日釣りをしましょう(笑)

さて、この連休もまだまだやることが満載なので頑張りますっ!


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テーマ:バスフィッシング - ジャンル:趣味・実用