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こちら関西バスアングラーTAKのブログ☆三宅貴浩 Official Blog☆琵琶湖ガイド
大好きな趣味のルアーフィッシングを小学生の頃からやり続けてきたのですが、いつのまにやら趣味の範囲を大きくこえてしまいました!アパレル、世界経済、環境など色々興味がありすぎのTAKのblogです。釣業界もこれまた楽しー☆琵琶湖ガイドとしても活動中! 
プロフィール

三宅貴浩(TAK☆Miyake)

Author:三宅貴浩(TAK☆Miyake)
・プロアングラー fishing tackle tester・developer&demonstrator
・大阪府出身・在住
・遊漁船業務主任者 滋賀県140号

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Iウェーバー+ガストネード☆
シーズンインが近づき釣り具の収納を一気にシステマティック化しています⭐(^^)

そして皆さん春が近付きワクワク度が高まり色んな質問もかなりきていますが、新しいアイテムを中心にルアー、タックルバランス全般について、少しずつ紹介していきたいと思います。

今回はI字系ルアーについて。毎年必ずOSPのIウェーバー(主にsss)がハマるタイミングが各シーズンにあり、ガイド中にもかなりのビッグバスが釣れています。

ロックやグラス、マンメイド際から引き出す釣りが主で、とにかくハマるとデカイヤツが連発してきます。

ただルアー自体が小さく超微波動と視覚によるアピールが主であるので、少しの違和感や波動の違いでバスからの反応もかなり変わってくるのもこれ系のルアーの特徴でもあります。

ホンの少しの波動の違いでチェイスで終わるか、バイトまでいくかの差が出るわけですが(トレースコースも重要!)、そのローテーションの中に組み込むルアーとして超お勧めなのがDAIWAのニュールアー、『ガストネード』です。

→ http://www.daiwaweb.com/…/…/lure/bass_le/gustnado/index.html

前後に極薄プロップを備え、ウォータースルーギル構造で仮に直接ルアー自体を目視でとらえられなくても人間側の集中力がとにかく持続できます。

開発段階からかなりテストをやり込み、フッキング性、バランス、プロップの回転、ウエイトなどを煮詰めました。
とくにプロップのサイズと厚さ、位置にはこだわりました。

またベイトフィネスタックルでも十分キャストできます。

S(シンキング)、FS(ファーストシンキング)の二種類があり、FSは早くリトリーブしがちな初心者用として作ったものですが、自分としてはこれを『レンジ合わせ』に使います。

Iウェーバーを使う際にも時にはウエイトを貼って使いますが、これはこれ系のルアーのトレースコースとスピードがいかに大事かということでもあります。

元々ダム系フィールド等でもこの釣りは得意で結構やっていましたが、とにかくトレースコース、トレースレンジ、トレーススピードがキーになる釣りです。

ガストネードはS、FSを上手く使い分けることで、反応の違うバスを釣り分けることも可能です。
またコスパもかなり高く、ロスト率の高いオカッパリアングラーにもかなりオススメです(^^)

このガストネードがIウェーバーとのローテーションに加わったことで、間違いなくとれるバスの数は増えると思います⭐
春先からがめっちゃ楽しみです(^^)










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