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こちら関西バスアングラーTAKのブログ☆三宅貴浩 Official Blog☆琵琶湖ガイド
大好きな趣味のルアーフィッシングを小学生の頃からやり続けてきたのですが、いつのまにやら趣味の範囲を大きくこえてしまいました!アパレル、世界経済、環境など色々興味がありすぎのTAKのblogです。釣業界もこれまた楽しー☆琵琶湖ガイドとしても活動中! 
プロフィール

三宅貴浩(TAK☆Miyake)

Author:三宅貴浩(TAK☆Miyake)
・プロアングラー fishing tackle tester・developer&demonstrator
・大阪府出身・在住
・遊漁船業務主任者 滋賀県140号

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Basserの記事 & 今日の琵琶湖
早くも4月に入りましたが、今日からNEW・FCスナイパーのサンライン本社からのデリバリーがいよいよ始まっています
5月号のバサーにも紹介の記事が出ています。

バサー
(5月号・Basser)

バサー2
(NEW・FCスナイパー&FCスナイパーBMS あきらかにしなやかさ、強度は増しています。その進化のほどはいかに

釣り具はどんなものでもそうですが、個人個人で道具から受けるフィーリングも違いますし、使い方も全く異なりますよね

ラインも全くその通りで、全然気にしないという人から最高に神経質に状況ごとのクオリティを気にする人、ブランド名で選択する人、価格重視の人、その他いろーんな要素でみなさん選ばれていると思います。
ですので、決してこのサンラインの新しいシリーズが全てにおいて最強とは言いません。

でも一つ言えることは、どんなシチュエーションでも問題なく使用でき、トーナメントレベルでも全然問題はないと思います。(テスト段階から確認していますので、自分的には問題は全くなかったです 間違いなくあらゆる面で大きく進化していると思います
あとは個人の好き嫌いの問題ですので、よろしければ是非とも一度使用して頂いて、その使用感を確かめてみてくださいね

そしてそして、森本明人さんの記事中にメガネの坂本のα-sightに関する内容があります。

その中に新しいアイテムである「ダブルグラデーションレンズ」について書かれていますが、このレンズは自分も実際に使用して見え方を確かめましたが、かなり画期的で面白いレンズです
またビジュアル的にもかなりオシャレにフレームと組み合わせることができます

バサー3
(森本明人さんの「バスフィッシングは世界を救う!」)

偏光をかけた直後、脳はレンズカラー別に特定の色がカットもしくは強調されたりした画をそのまま認識します。
ただ、時間が経過すると共に脳はレンズを通して認識される画に合わせてバランスをとり直し再修正をかけます。

でもでも、このダブルグラデーションレンズを使うとあら不思議!脳は常にニュートラルな状態で認識し続けます。
わかりやすくいうと、偏光をかけた瞬間の「メチャ見える!」という状況がずっと継続されるわけです

この説明を直接お店で聞いて、偏光を実際にかけてモノを見たときかなり感動しました

サカモトさんは要するに、偏光マニア、メガネの達人です
α-sightが良く見えるのは、ある意味当たり前ですよね

興味がある方は手元に各カラーのα-sightがありますので、フィールドでお会いする機会がありましたらお気軽に声をかけてくださいね

そして、今日琵琶湖にテスト釣行に行っていた松本さんはスーパーガイドであり、フィッシュアロープロスタッフの森田さんのガイドで超厳しい状況の中、Jクラスター1/2+クラウンシャッドで56センチのBIGバスをキャッチしていました

琵琶湖
(クラウンシャッドも超イイ感じです

自分も今年は琵琶湖にも出撃していきますよ~


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テーマ:フィッシング - ジャンル:趣味・実用